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和紙に漆を塗った、懐かしい新製品
漆和紙(うるわし)
株式会社杉原商店の登録商標となりました。2001.12
気になるお値段はこちら・・・

別冊太陽の撮影に使われました。2005年夏
ロンドンとNYとドイツから“The Simple Art of SUMI-E” が同時出版、2005年春
家庭画報セレクション2005春号に掲載されました。
和楽(小学館)に掲載されました。2003.10
コンフォルトに掲載されました。2003.02
クロワッサンに掲載されました。
新たに新色「緑」が増えて、日本クラフト展に入賞しました。2002.09
海外旅行のお土産に、軽くて、かさばらなくて、日本を感じると・・・(ホームステイ編)
●ENGINE(新潮社の車雑誌)に掲載されました。2001年8月号
●家庭画報「和の暮らしが好き」2001年カタログに掲載されました
●産経新聞(2000.1224)に掲載されました。
●デザインウエーブで大賞を受賞しました。関連記事はこちら・・・

 

【漆と和紙で麗しい】


下段左より「緑」「赤」「黒」「生」

 

ついに、世界発信!!

 

 

 


★★価格(消費税別)★★

●大判(75×55センチ)色は生漆色のみ

10,000
●半切り判(75×27センチ)生漆、赤、黒、の4色あり
5,000
●A3より大きいテープルマット(45×35センチ)色は生漆色のみ
 (大皿とともにナイフやフォークをセットすることができる大きさです)
3,000
●ランチョンマットA3判(42×30センチ)生漆、赤、黒、緑の4色あり
2,500
●ティーマットA4判(30×21センチ)生漆、赤、黒、緑の4色あり
1,250
●コースター、小物敷き(9×9センチ)生漆、赤、黒、緑の4色あり
700

使用例

ランチョンマット・お茶・お菓子の敷物、会席料理の敷物、お酒のおもてなし、花瓶敷物、インテリア
用品類の敷物、床の間の置き台用、墨書き用下敷き、門灯、コースターのタトウ仕上げ、ドアーの
表面仕上げ材、メニュー、書籍等の表装など


  

 

 

 

 

 

古くて新しいライフスタイルを提案します。

手前・・・漆和紙(うるわし)A3生
コップの下・・・漆和紙(うるわし)コースター
左上墨書き・・・漆和紙(うるわし)A4生

 

さりげなく、粋に演出しましょう。

下敷き・・・漆和紙(うるわし)大判
硯の下・・・漆和紙(うるわし)A4判生
水差しの下・・・漆和紙(うるわし)コースター

     
 

漆和紙(うるわし)を置いたその場が床の間に早変わり

二枚重ねて使用。

上・漆和紙(うるわし)半切り、赤
下・漆和紙(うるわし)半切り、黒

 

このように、墨書きもOK

漆和紙(うるわし)半切り、生

 

ランチョンマットとして、ちょっとしたおもてなしを。

ランチョンマット・・・A3判生

 

漆和紙(うるわし)A3判を2枚重ねて使用。

左上・・・漆和紙(うるわし)A3生
右下・・・漆和紙(うるわし)A3黒
右上・・・漆和紙(うるわし)コースター

 

ちょっとしたオモテナシを演出

左ランチョンマット・漆和紙(うるわし)A3生
左コースター・漆和紙(うるわし)コースター
右下敷き・漆和紙(うるわし)大判
右硯の下・漆和紙(うるわし)A4生&コースター

 

タペストリーを掛け軸に見立てて・・・

漆和紙(うるわし)半切り、赤

 

ちょっとイッパイのおもてなし

手前ランチョンマット・・・漆和紙(うるわし)A3生
杯の下・・・漆和紙(うるわし)コースター
文字書き・・・漆和紙(うるわし)A4生

 

三枚並べて・・・

A4判和紙の下・・・漆和紙(うるわし)A3生

 

色々な大きさ、色合いが揃いました。

尚、一枚一枚手作りで創ります。
仕上がりの色合いは、一枚一枚異なります。
あらかじめご了承下さい。

 

  こんな風に、メニューに使うと純和風?ニュージャパニズム?
 

折り込んで、ブックカバーにも?

これは丈夫ですよ!!

     
     

 


赤い漆和紙(うるわし)がアクセント


漆の英語名は・・・ジャパーン japan

●漆の効用●
乾くと強い接着力があるため、
昔から接着剤の役割として使われてきました。
酸やアルカリ、塩分、アルコールなどに侵されにくく、
防水性、防腐性に優れています。
軽くて丈夫、水に濡れても大丈夫
汚れや傷が目立ちにくい。

勿論天然の素材です。焼却可能。


●弱点●
紫外線に比較的弱いので、出来る限り、太陽光線は避けて下さい。
濡れたまま放置すると跡が残りますので、水に濡れたら早めに拭き取ってください。
全く同様の和紙に全く同様の漆を、同じ職人が塗っているのですが・・・
どういうわけか一枚ずつ仕上がりの色合いが違います。
まさに、千変万化の仕上がりに、驚きと自然の不思議を感じます。




番外編・・・こんな使い方も・・・
これが漆和紙(うるわし)??

なんとドアに貼っちゃいました・・・詳しくはこちらを・・・

番外編・・・その2

こんな風に、門灯に使われる・・・

なんてことも・・・


番外編・・・その3

コースターのタトウ仕上げ

●二枚入り1700円
●五枚入り4000円

 


番外編・・・その4

●オリジナル、ロゴ入り「メニュー用」A3判

 

写真は黒と赤です。

お店のロゴなどを入れて・・・また 折り目を付けてら加工しましたので、開け閉めしても紙が折れません。

●一枚3000円(A3判)ヨコ開き・・・写真通り
●一枚1700円(A4判) タテ開き

作成に2ヶ月程度の余裕をみてください。(天候や作成のタイミングで、予想外の日数が掛かる場合が有りますので・・・念のため)

・・・

プリントしてから、「漆和紙(うるわし)」生仕上げランチョンマット

 


番外編・・・その5

思い切って、ひかりを透してみました。

通常、「漆和紙(うるわし)」は両面に漆塗りですが、ご希望に応じまして、片面塗りのオーダーも承ります。
制作日数は、漆の乾燥まで含めて・・・40日はみてください。


番外編・・・その6

訳あって、敢えて耳をカットして、仕上げてみました。

規程の寸法に納めたかったとのこと。

一番上が通常の漆和紙(うるわし)の耳です。

下の二枚のサイドはカットして後、漆和紙(うるわし)仕上げしています。全く違和感ありません。

ラフなエッジではないけど、これもグッド・・・

 


番外編・・・その7

羽二重4色をセットにしてご贈答用タトウ仕上げ。

こんの贈り物が、大変喜ばれました。

日本の和紙と日本の漆・・・まさに、メイドインニッポンの品は、海外でも受ける!とのことです。

 


お客様の声

●海外旅行のお土産に大喜び・・・
「娘がオーストラリアへホームステイしました。お土産に漆和紙(うるわし)を持たせたところ・・・大喜びされました。軽くてかさばらない上に、日本古来の和紙と漆と言うことで、大変喜んでもらえたと、娘も得意げでした・・・ランチョンマットとしての使い方以外にも、敷物としていろいろ使えるみたいです・・・」(Kさん)

●韓国の友達が遊びに来たので、何か日本的で変わったモノが無いかと思いついたのが漆和紙(うるわし)でした。隣の国、韓国でも「こんな商品は見たこと無い」と、喜ばれましたよ・・・(Hさん)

●漆和紙、使った感じは軽くていいですね。ランチョンマットより扱いが楽で 手軽なところが気に入っています。ただ、うちがマンションで乾燥している せいなのかもしれないですが、ちょっと置いておくと紙が端から丸まってきます。 (袋に入れれば戻ります)。それがちょっと残念です。(東京Sさんより )

●墨で書くのに、木用の墨を使ったらとても書きやすかった・・・(Sさんより)

・・・ご意見をお聞かせ下さい。・・・

気になるお値段はこちら・・・


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本ページは杉原吉直すぎはらよしなおが保守しています。
〒915-0235株式会社杉原商店
福井県今立郡今立町不老17-2
TEL0778-42-0032 FAX0778-42-0144
mailto:sugihara@washiya.com
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ご意見・ご要望・ご注文などはご遠慮なく E-mail sugihara@washiya.com

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